130円のバゲットをお皿がわりに。 トースターでスポンジを2度焼いて・・

上の写真から翌日には、バゲットはどんぐりのディスプレイ皿に(笑) マンションのキッチンがなつかしい(笑)

関係ないけど、玄関の過去クリスマスバージョン・ これは家庭版のクリスマスケーキ・・
1998年 なつかしいクリスマス〜♪
 
東京のマンション時代。
ホームパーティを頻繁にしました。
娘が幼稚園に入って、ママ友達もできて
お家に呼び合って「お料理」のレパートリーの刺激にもなるし。 
「勉強」と称してワインも頂けるし・・うふふ。 
主婦の息抜きですね。 
この年のクリスマスは東京最後のクリスマスでした。 
翌年には金沢に引っ越したからです。 
そのせいかより心に残っています。そのときのランチ。雰囲気。 
写真一番左上の「フランスパンの皿」は印象深いなぁ。 
 130円のヤ○ザキのバゲット。
真ん中をくりぬいて初日はウインナーやプチトマトのお皿に。 
2日目からはどんぐりやグリッシーニを飾って。 
そうそう、このときは東京のお友達との最後のクリスマスと思って 
3日連続で「クリスマスランチ」をしたのでした(笑)。 
写真一番右上の「ケーキ」は 
スポンジをトースターで2回焼いて(足りないから) 
△に切ったものを生クリームをのりに重ねて 
100均のクリスマスツリーを飾り、粉糖をふりかけたもの。 
このケーキは近所のおうちのクリスマス会に持参しました。 
なつかしいなぁ〜(って自分だけですみません)(笑)。 
さて、ランチのメニューは、 
さんまのオリーブオイルパン粉焼きに、グリッシーニの生ハム巻き。 
チキンのバーベキュー焼き、チーズ、そんなかんじの簡単なものでした。 
お子様のほうには蒸しパンにクリスマスの手作りの旗を刺して。 
サラダは大皿で、イタリアン風ドレッシングのサラダ。 
スープは日替わりでかぼちゃ、さつまいも、にんじん、だったかな? 
ワインは今でも気にいってる「ピーロート社」の扱うドイツの白 
1本1500円の軽めの熟成もの。
当時のマンションのリビングは 
とっても日当たりが良くって 
 みんなでわいわいするのがまた楽しかったなぁ。
写真が出てきたので 
ちょっとなつかしくなって 
載せてしまいました。あはは。 
 
 

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